レイク

レイク審査・申込み【※レイクWEB審査窓口】

レイク【※WEB審査窓口】

 

新生銀行レイクの超スピード審査!

銀行系の消費者金融で最も人気のあるサービスに、「新生銀行レイク」というものがあります。
なぜ頭に"新生銀行"と付くのかというと、新生銀行がキャッシングサービスを行っていて、"レイク"は商品名となっていることが理由になります。
かつての消費者金融のイメージのレイクとはまったく異なったものになりますので、混同しないように注意して下さい。
この新生銀行のレイクは、審査の申込みをインターネットからすると、非常にスピーディに結果が分かることで知られています。
パソコンや携帯電話などを使用することができ、必要項目を入力していくだけですが、入力が完了して「申込みボタン」をクリックすると、携帯電話やパソコンの画面上に瞬時に結果が表示されます。
もちろん24時間いつでもサービスを利用できるわけではありませんが、8:10〜21:50までの間なら、インターネットから申し込みをすると、すぐに結果が分かります。
また、この時間以外の申込みのときは、翌日にメールなどで連絡が来ることになります。
これまでは、自動契約機の中に1時間程待っていないといけなかった審査ですが、インターネットの活用で自宅からでも申込みができるようになりました。

レイクの金利がタダになる「5万円まで180日間無利息」とは?

初めて消費者金融からキャッシングするときに、何十万円も借入をするケースはあまり多くはありません。
一般的には、初めての方は5万円〜10万円の間の金額になることが多いと思います。
そのような小額なキャッシングを利用するなら、新生銀行レイクを強くおすすめします。
レイクは、新生銀行が運営するサービスになりますので、「悪徳」とよばれるような、違法な金利や取り立てとは無縁の会社になります。
また、レイクを初めて利用する方なら、「5万円まで180日間無利息」あるいは「借入額に関係なく30日間無利息」というサービスを利用できますので、金利を節約しながらお得にキャッシングができると思います。
たとえば、7万円をキャッシングして5回に分けて返済すると仮定すると、通常の金利では、3,079円の金利が付くことになります。
しかし、「5万円まで180日間無利息」サービスが適用されると、432円だけしか金利がかからなくなってしまいます。
もちろん、レイクからキャッシングする金額が7万円ではなく10万円などと好きに洗濯することができ、その場合では、金利は5万円しかかからないので「半分」だけ利息を支払えば良いということになります。

レイクの在籍確認

消費者金融、クレジットカード、銀行ローンなど
お金を借りようとする場合そのほとんどで審査が行われます。
その審査のひとつに在籍確認というものがあります。

 

これは申請時に申告した勤務先に対して、本当にその会社に
在籍しているかどうかを確認するものです。

 

在籍していないとなると、虚偽の報告となりますので審査が通りません。
ですから、この審査は必ず行われるのです。
ここで心配になるのは、レイクからの在籍確認だとわかると
会社に対して借金がばれてしまうということです。
しかし、レイクであることを告げるわけではなく
単に○○さんはいらっしゃいますか?のように聞くだけです。

 

ですから、消費者金融からの電話であるということは
これだけではばれませんので、安心してください。

 

これはレイクだけではなく消費者金融を含め全ての貸金業会社で
行われます。
中には社名を名乗る場合もありますが、レイクでは前述のように
レイクであることを明かしませんので安心してくださいね。

 

会社に電話されるのも困る!という方はレイクでの借入は出来ませんので
他の業者を探すしかありません。
しかしそのような業者はまずないと考えるのがよいでしょう。
仮に見つかったとしても融資を受けることはオススメしません。

お金借りる際の限度額

カードローンでどれぐらい借りられるかは、誰もが気になるでしょう。
借りたい金額が十分借りられなかったらどうしよう、という不安もあるはずです。

 

基本的に限度額というのは年収など個人の信用度に応じた金額が設定されます。
総量規制の対象となる信販系や消費者金融系ではどれだけ高くても、年収の1/3までとなります。
しかしその規制を受けない銀行系であれば、限度額は500万〜800万など高めの設定も想定しています。
だからといって無闇やたらと高額の借入が出来るわけではなく、銀行系は審査も厳しく行われると考えましょう。

 

借入額が高額になればなるほど、返す金額の総額も多くなるのは当然のことです。
ただ、初回の借入時にはそれほど限度額は高く設定されません。
なぜかというと信用状態が分からないからです。
確実な返済を繰り返すことで信用度は高くなり、限度額は次第に引き上げられていきます。
逆に返済が遅れるなど、信用度を下げるようなことをすれば限度額も下げられることになるのです。

 

借入がどれだけ出来るかは確かに重要なところです。
しかし大半の方の場合は、限度額までの借入は行いません。
そこまで借りる必要がないケースが多いことがあげられますが、限度額まで借りた場合に返済が困難になる可能性もあるからです。

 

ですから借入はする場合は、限度額、借入額、金利、返済額の4つのポイントを考慮して行いましょう。

 

 
 

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